ネット申込みよりも窓口申込み(対面審査)の方が融資を受けやすい?

消費者金融は窓口申込み(対面審査)は有利って本当?

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消費者金融の対面審査とは?

 

消費者金融での「対面審査」とは、直接窓口に出向いて審査を受ける事を言います。

 

一般的には消費者金融の窓口のカウンターやデスクで、消費者金融のスタッフと対面で審査を受けます。

 

 

 

インターネットが出る前の昔の消費者金融は基本的に対面審査でした。

 

そして現在も地方なんかにある中小の街金系の消費者金融では、この対面審査が多いですね。

 

 

店舗内でお互い顔を合わせて消費者金融の申込みから審査まで行うので対面審査と言います。

 

消費者金融のインターネット審査の弊害?

 

消費者金融は今ではインターネットでの申し込みが当たり前となりました。

 

 

スマホ一本でいつでも融資の申し込みが出来る消費者金融は確かに便利ですよね?

 

来店も不要で自宅にいながら、もしくは外出中でも急な出費があればスマホですぐに融資の申込みが可能です。

 

 

 

そして早ければその日の内にお金が振り込まれます(即日融資)

 

 

 

確かに便利ではありますが、インターネット申込みって本当にちゃんと審査が行われているのでしょうか?

 

 

 

あなたも経験がありますよね。

 

インターネットで消費者金融の申込みをしたらすぐに審査結果が来たことが・・・。

 

 

ネットでわずか10秒とか1分とかの超短時間で審査結果がメールで届きます(大手の場合)

 

これで審査に受かれば良いのですが、不合格の場合もあります。

 

 

 

審査に秒速で瞬殺されると正直言ってあまり気分が良くありません。

 

『本当に審査しているの?』と疑問に思いますよね?

 

 

 

あれはコンピューターによる仮審査が行われているんです。

 

コンピューターによって仮の審査が「通過」か「審査落ち」のいずれかにふるいにかけられます。

 

 

 

早くて便利ではありますが、インターネットの仮審査に落とされた人の中には・・・「何で俺が落とされるのか?」と疑問に思う人もいます。

 

また、どうみても審査に通らなさそうな人が仮審査にパスするケースもあります。

 

 

 

コンピューター審査は正確に審査結果を出すように思えますが、やはり所詮は人間ではなくコンピューターの判断です。

 

本来ならば審査に通りそうな人もコンピューターの判断で落とされてしまう事もあります。

 

 

ちなみに、このインターネットのコンピューター仮審査に落ちると、次の本審査に進めません・・・・(汗)「

 

受験に例えれば一次試験に落ちてしまったということです。

 

 

 

一次試験である仮審査がコンピューターの判断落ちてしまうと、二次試験の人間の判断である本審査には進めません・・・。

 

便利なインターネットキャッシングのコンピューター仮審査ですが、こんな弱点もあるんですね!

 

 

窓口の対面審査だと審査がもっと通りやすい?

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